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バー GM ここは娼館「赤いバードパス亭」。 娼館と言っても、娼婦は二人だけ。なんなら酒場の様相で酒を提供している。 赤を基調とした店内では、キミたちはある程度自由に振る舞っていい。 店長に酒を振る舞ってもらい、冒険者同士で語り合ってもいい。気になるあの子を誘って、個室や遊戯室で一緒に過ごしてもいい。 勿論、娼婦を買ってもいい。なんなら日雇いの娼婦として働いてもいい、入った酒場の横には掲示板が貼っており、「従業員募集!日雇いOK!」の文字が入っている。 1769318125857
バー ミケナ・トリトン 「こんばんは!」入って 1770209509395
バー サリー・ウィロウ 「いらっしゃいませー」今日のサリーの服はちょっと娼婦っぽい。いつもがフォーマルすぎたかと思い直したのだ 1770209543279
バー メアリー・レッドバード 「いらっしゃいま…」 1770209566614
バー ミケナ・トリトン 「わぁ、本当に娼館だ」 1770209594198
バー メアリー・レッドバード 「随分小さい子が入って来たね…グラスランナー…には見えないけど」 1770209598786
バー リード・ジュニアール 「どうも」 1770209620762
バー サリー・ウィロウ 「そう、本当に娼館だよ!あ、いらっしゃいませー」後者はリードに 1770209643576
バー メアリー・レッドバード 「どんどんお客さん来るわ、いらっしゃいませー。」 1770209652994
バー メアリー・レッドバード とりあえずウェルカムドリンクのトマトジュースを使ったノンアルカクテルを出します 1770209690603
バー ミケナ・トリトン 「むむ、小さいけどこっちは大人だよ」自分の股間を指さす 1770209694266
バー リード・ジュニアール 「いただきます」くびり 1770209732289
バー サリー・ウィロウ 「いいね!今日は大人なところを使いにきたのかな…♡」 1770209747416
バー メアリー・レッドバード 「あららー。なかなか前のめりじゃない。嫌いじゃないよそう言うの」 1770209775278
バー ミケナ・トリトン 「だってー他じゃ見た目で門前払い喰らうんだもん、こんなにカワイイのに!」 1770209811949
バー サリー・ウィロウ 「バードパス亭は誰でもウェルカム!カワイクても大人なところ、見せていっていいんだよ…♡」 1770209853027
バー メアリー・レッドバード 「可愛いからじゃないかな?」 1770209858000
バー メアリー・レッドバード 「でも見せつけるのは個室でねー」 1770209876363
バー メアリー・レッドバード 「いつの日か大乱交イベントデーはやってみたいけど」 1770209894483
バー サリー・ウィロウ 「はいはい、それはさすがに取り締まり対策してからねー」適当に店長に 1770209924083
バー リード・ジュニアール 「シャチのリカントは珍しいですね」 1770209927681
バー ミケナ・トリトン 「シャチじゃない! イルカ!」こだわり 1770209952074
バー メアリー・レッドバード 「お得意さんがもっと増えたらだねぇ」 1770209967757
バー サリー・ウィロウ 「こだわりは大事だよね。あ、私はマルバヤナギのメリアだよー」 1770209974319
バー メアリー・レッドバード 「あ、店長のメアリーでーす。以後よろしく」 1770210021020
バー メアリー・レッドバード 「後そこにいるのが娼婦のシーラちゃん。処女。」 1770210043177
バー ミケナ・トリトン 「ミケナ・トリトンです!」 1770210045323
バー シーラ・グ・ジュアリ 「それ付け加える必要あります!?」 1770210059534
バー サリー・ウィロウ 「サリー・ウィロウ!ご指名はいつでもウェルカムだよ♡」 1770210061596
バー ミケナ・トリトン 「へぇ処女なんだ~…」ニヨニヨ 1770210069549
バー リード・ジュニアール 「処女ですか」 1770210093417
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…見た所同じ船乗りっぽいけど、だからってそうやすやすと股開かないからな。」 1770210106163
バー ミケナ・トリトン 「えぇーなんでさ」 1770210120694
バー メアリー・レッドバード 「まぁその子は半分研修みたいなとこあるから。代わりにちゃんと料金お安いよー」 1770210153853
バー リード・ジュニアール 「ふむふむ…」 1770210173954
バー リード・ジュニアール 「ここは連れ込みもいい感じです?」 1770210191420
バー マリエッタ・ソルヴィス 「こんばんはぁ♪神殿のお仕事終わったから来ちゃった♥」前向きに趣味を行動するためにここに来ていると主張している彼女 1770210224539
バー サリー・ウィロウ 「相手がいるならいいよー」 1770210232368
バー サリー・ウィロウ 「あ、マリエッタさんこんばんは!」 1770210243069
バー リード・ジュニアール 「どうも」 1770210252931
バー ラースト・サージ ドアがちょっとだけ、隙間が空いている。そこからおっかなびっくりな視線が… 1770210264469
バー リード・ジュニアール 「彼女も娼婦です?」一応聞いて 1770210280074
バー ラースト・サージ 「う…やっぱり恥ずかしい…」"そういうこと"も経験しなければならないと、貯めた報酬を握って来たのだが… 1770210281887
バー メアリー・レッドバード 「連れ込み?OKOK,むしろウェルカム」 1770210282228
バー リード・ジュニアール 「おやおや、どうぞどうぞ」 1770210294994
バー メアリー・レッドバード 「マリエッタさんこんばんわー。今日も来てくれてありがとねー」 1770210297704
バー マリエッタ・ソルヴィス 「こんばんはサリーちゃん、今日の衣装も素敵ね」 「先日入ったばかりの新人ですのでよしなに~」ひらひらと手を振って 1770210304700
バー リード・ジュニアール 「ふむふむ」 1770210311378
バー ミケナ・トリトン 「わ、おっきい」 1770210339205
バー サリー・ウィロウ 「お?お客さん?遠慮しないで入って入ってー」ラーストさんに気付いて声をかけます 1770210344190
バー リード・ジュニアール 「とりあえずえーと…料金交渉しても?」 1770210369491
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ありがとうねぇ♥肌艶は若い子には流石に勝てないけど体型なら私もまだまだ…」 1770210374883
バー ラースト・サージ 「お…お邪魔しますぅ…」 1770210381161
バー メアリー・レッドバード 「はいはいメガネさん。誰買いたい?」 1770210403991
バー リード・ジュニアール 「リードです」 1770210413931
バー サリー・ウィロウ 「最初はみんな緊張するからね♡好きな席に座ってね~」ラーストさんを席に案内しましょう 1770210426700
バー ラースト・サージ ついていく… 1770210451613
バー リード・ジュニアール 「君、緊張してるねえ…」 1770210465122
バー リード・ジュニアール とラースト見て 1770210472619
バー メアリー・レッドバード 「じゃ、リードさん。ウチは良い子揃ってるよー。」 1770210480605
バー ラースト・サージ 「こういうとこというか全部初めてでぇ…」 1770210490814
バー ミケナ・トリトン 「うーん、迷うなあ」 1770210494961
バー メアリー・レッドバード 「…まぁ、その場にいた客を誘って同意取れてるならそれはそれでいいけど」 1770210497161
バー リード・ジュニアール 「お金は持ってきてます?」ラースト君に確認しよう 1770210540939
バー マリエッタ・ソルヴィス 「ゆっくり飲み物でも飲んで決めればいいと思うわよぉ」「……トマトジュースばっかりねここ」棚を確認して 1770210549395
バー サリー・ウィロウ 「まあまずは飲み物でも飲んで落ち着いて。それから店員の女の子たちを見ていくといいよー」ラーストさんに店長が作ったトマトのカクテル渡しつつ 1770210550820
バー ミケナ・トリトン 「お姉さん一緒にお話ししない?」マリエッタに 1770210575820
バー ラースト・サージ 「お金なら…頑張って貯めました…」結構ある。LV3でがんばりました。 1770210576043
バー メアリー・レッドバード 「一応他のジュースも作れるけどー。」いやいやながらオレンジジュースを作る 1770210579097
バー ラースト・サージ 「おいしい…」 1770210614467
バー サリー・ウィロウ 「うんうん♡頑張ったなら自分へのご褒美が必要だよね♡」にこにことラーストさんと話す 1770210624394
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あら、私でよければ♥」ぽふんとミケナくんの隣に座って 1770210636123
バー リード・ジュニアール 「十分そうですね」 1770210643491
バー ミケナ・トリトン 「えへへ~、それじゃまずは乾杯だね」トマトジュースもって 1770210681455
バー マリエッタ・ソルヴィス 「出会いと導いてくれた夜と月に乾杯~」トマトジュースで乾杯だ 1770210720091
バー ミケナ・トリトン 「それでぇ、お姉さんなんて名前かな?」 1770210755593
バー ラースト・サージ 「はい…それとシーン様の神官なので…そういうのも…経験しなきゃなって…」 1770210758877
バー リード・ジュニアール 「うーん…」 1770210777707
バー リード・ジュニアール 「えーと一応ナイトメアなんですが」 1770210791117
バー リード・ジュニアール 「そういうのが大丈夫な子がいいですね」 1770210803571
バー サリー・ウィロウ 「へぇ~そうなんだ。あたしもシーン様の声を聞いてるんだよ~」シーンの聖印を見せる。シーン様のイメージについては突っ込まない 1770210807295
バー マリエッタ・ソルヴィス 「マリエッタ・ソルヴィスっていうの。気軽にマリエッタって呼んでちょうだいね」 「お客様のお名前も聞いていいかしら?」 1770210823251
バー ラースト・サージ 「あ…そうなんですね…!」仲間がいてちょっと嬉しい 1770210840741
バー メアリー・レッドバード 「ナイトメアねぇ。」 1770210859257
バー ミケナ・トリトン 「ぼくはねぇ、ミケナ・トリトンっていうんだ~。見ての通りイルカのリカント、よろしくねぇ」 1770210867340
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私もシーン教団の聖騎士やってるのよ~」 1770210875763
バー マリエッタ・ソルヴィス 「へえ…イルカさんのリカントは初めて会ったわ。素敵な尻尾ね」 1770210894322
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんとかマリエッタさんは、ナイトメアのお客さんOK?」 1770210919431
バー ラースト・サージ 「えへ…ちょっと嬉しい、です」 1770210922982
バー サリー・ウィロウ 「ん?全然問題ないですけど?」(ナイトメア) 1770210942888
バー ミケナ・トリトン 「きれいでしょう? 触ってもいいんだよ」 1770210994328
バー マリエッタ・ソルヴィス 「私も問題ないわよぉ」入れられながら異貌を使われると急におっきくなる感じがしてゾクゾクするとは彼女の弁 1770211015987
バー マリエッタ・ソルヴィス 「いいのぉ?それじゃあ遠慮なく…♥」つつーっと指でつるつるしてそうな尻尾を撫でてみて 1770211038578
バー メアリー・レッドバード 「…だそうだよリードさん」 1770211039374
バー ラースト・サージ 異貌えろだぜー! 1770211041716
バー サリー・ウィロウ 「シーン様は『心と体、すべてに慈愛とぬくもりを』って言ってるからね。ぬくもりを求める人は助けてあげなきゃね♡」 1770211045585
バー リード・ジュニアール 「これで少し安心しましたね」 1770211060979
バー リード・ジュニアール 「たまに穢れNGの子もいるので」 1770211084075
バー メアリー・レッドバード 「うーん、まぁ…」 1770211145853
バー メアリー・レッドバード 「ウチ、ナイトメアの子も働いてるから。コレでもみんな仲良くやってんのよ。」 1770211167477
バー サリー・ウィロウ 「そりゃ悪い人だったらアレだけどさー。穢れだけで見捨てたらシーン様にも見捨てられちゃうよ」 1770211182334
バー ミケナ・トリトン 「んんっ」ツルツルスベスベの尾 1770211184390
バー ラースト・サージ 「(こくこく)」自分も別にそういうのはない。ちょっとカッコいいなってたまに思ったりはする。言わないけど 1770211214591
バー リード・ジュニアール 「わかりました」 1770211255919
バー マリエッタ・ソルヴィス 「これは新感触ねぇ…♥」さわさわすりすりとすべすべきゅっきゅする感触を楽しむように指でやわやわさわさわすりすり擦って 1770211265938
バー メアリー・レッドバード 「ミクナくん、気に入ったならマリエッタさんと一緒に個室行ってみる?」 1770211294788
バー ラースト・サージ 「個…!?」つい反応する 1770211353392
バー ミケナ・トリトン 「それじゃあマリエッタちゃん今晩どう~?」そう言いながら尻に手を伸ばし 1770211372708
バー メアリー・レッドバード 「個室個室。ここでえっちなことは流石におっぱじめられないからねぇ」 1770211379705
バー サリー・ウィロウ 「ん~?お客さん興味ある~?あたしを指名してもいいんだよ~♡」ラーストさんに 1770211410263
バー ラースト・サージ 「あわわ」 1770211427924
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あん♥積極的な子は大好きよぉ、それじゃあお付き合いさせていただこうかしら♥」むっちりしたお尻の感触を手に与えながら、むぎゅっと胸に抱いて 1770211428986
バー リード・ジュニアール 「となると…」 1770211441788
バー リード・ジュニアール 「店長指名しても?」 1770211459555
バー メアリー・レッドバード 「サリーちゃんはこのラーストくんお目当てな感じ?どうぞどうぞ」 1770211474016
バー ミケナ・トリトン 「えへへ~やったぁ」 1770211480735
バー メアリー・レッドバード 「私?私かー」 1770211489845
バー ラースト・サージ 食べられちゃう…!? 1770211515142
バー マリエッタ・ソルヴィス 「それじゃあ個室行きましょうか?店長に頼んで鍵を受け取ってちょうだいねぇ」料金プランで部屋が変わります 1770211556426
バー サリー・ウィロウ 「おっと、気が早かったかな。まずは落ち着いて、大丈夫だよ」回り込んでラースト君の手を両手で包もう 1770211558936
バー ラースト・サージ 「いや…あの…嬉しいんだけども…あぅ」だんだん赤く… 1770211574718
バー ミケナ・トリトン 「じゃあコレでぇ」高級の方 1770211650356
バー サリー・ウィロウ 「手、冷たいよ?まずは体を温めようね」やさしくラーストさんの手をこすって温めます 1770211678305
バー メアリー・レッドバード 「はいはい、まいどー」 1770211678558
バー メアリー・レッドバード 高級風の個室の鍵を渡す 1770211697138
バー マリエッタ・ソルヴィス 「あらお大尽♥よりサービスしてあげないと♥」 1770211700938
バー ラースト・サージ 「ありがとうございますっ…」 1770211761603
バー ミケナ・トリトン 「女の子にお金出すんだもん、当然良い方じゃないと♪」個室にgo 1770211774495
バー メアリー・レッドバード じゃあサリーちゃんにはベッドのある安宿風の鍵渡すかな 1770211810004
バー サリー・ウィロウ まだ決まってないから決まったらね! 1770211825987
バー サリー・ウィロウ 「体が温まったらリラックスできるからね。そしたら、自分がどうしたいか考える余裕もできるよ」優しくラーストさんに語りかけます 1770211890632
バー ラースト・サージ 「…うん、落ち着いてきました」 1770211912513
バー リード・ジュニアール 「ええ、さすがに初見で処女の床上げをするわけには行かないでしょう」 1770211913284
バー リード・ジュニアール と店長に 1770211921292
バー メアリー・レッドバード 「それは至極当然なんだけどねぇ」 1770211951564
バー サリー・ウィロウ 「うんうん。じゃあお客さんはどうしたい?ちなみにあたしは、お客さんのカラダも温めてあげたいな…♡」ラーストさんに 1770211994219
バー ラースト・サージ 「…僕もあ、温めて欲しい、です…」 1770212226186
バー サリー・ウィロウ 「そっかぁ。じゃああたしを指名してくれる?お客さん…♡」手を握ったまま小悪魔的な目でラーストさんを見つめます 1770212298375
バー ラースト・サージ 「…お願いします」 1770212319694
バー サリー・ウィロウ 「はぁい♡じゃあ行ってきますね、店長!」ここで鍵をもらって、安宿の方に行きましょうか 1770212355949
バー メアリー・レッドバード 「いってらっしゃーい」手をひらひら 1770212450391
バー リリィ・サキナ 「なんか盛り上がってたみたいだね~」喧噪が引いてきた辺りで顔を出す 1770212558988
バー メアリー・レッドバード 「お、リリィちゃんいらっしゃーい。」 1770212600238
バー メアリー・レッドバード 「今日は男のお客さんたくさん来てくれてね、盛況してるよー」 1770212615183
バー リリィ・サキナ 「そこらで宣伝した甲斐があったね~」 1770212643470
バー メアリー・レッドバード 「いやマジありがたい…」 1770212654535
バー リリィ・サキナ 「お客さんもそうだけど、キャストも増えたみたいだし?」 1770212678040
バー リード・ジュニアール 「おや、こんばんわ」 1770212692186
バー メアリー・レッドバード 「リリィちゃんはマリエッタさんと顔合わせたっけ?」 1770212718840
バー リリィ・サキナ 「はぁい、こんばんは~。お客さんかな? ここで働いてるリリィで~すよろしく♡」 1770212727882
バー リリィ・サキナ 「マリエッタさん? 初耳だな~、多分まだじゃない?」 1770212745478
バー メアリー・レッドバード 「シーン教のお姉さんが新しく入ってくれたのよ。今個室で対応中。」 1770212749754
バー リリィ・サキナ 「シーン信仰ってことはプロだね~」 1770212773083
バー リード・ジュニアール 「で、店長は…いくらぐらいです?」 1770212877190
バー リリィ・サキナ 「お、営業中? お邪魔しちゃったかな」 1770212894239
バー メアリー・レッドバード 「大丈夫大丈夫。あ、でも店番は任せたいかな」 1770213103239
バー リリィ・サキナ 「うけたまわり~」 1770213122148
バー メアリー・レッドバード 掌をぱっと広げる 1770213152991
バー メアリー・レッドバード 「サービス価格で500G。出す?」 1770213182669
バー リリィ・サキナ 「店長強気~」 1770213202249
バー リード・ジュニアール 「お高いですね⋯」 1770213223207
バー メアリー・レッドバード 「それくらい出せないような駆け出し冒険者には見えないけど?」 1770213257878
バー リード・ジュニアール 「まあ出せますが」500G硬貨を出して 1770213314047
バー リリィ・サキナ 「お客さんもお金持ち~!」 1770213334707
バー メアリー・レッドバード 「OKOK,じゃあ…空いてるの遊戯室しかないね。悪いけどそこで―」 1770213389267
バー リリィ・サキナ 「ごゆっくり~」 1770213409271
バー リード・ジュニアール 「はい」 1770213417135
バー リリィ・サキナ 「いや~……3部屋埋まるとはね~……」 店長とその客を見送り 1770213584265
バー リリィ・サキナ 「大盛況大盛況。この調子で客入りが続いてほしいよね」 1770213643144
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…まぁ、店長が客取るとこ初めて見たけど」部屋の隅に立ってむすっとしている 1770213694043
バー リリィ・サキナ 「どしたのシーラちゃん。ご機嫌ナナメ?」 1770213718618
バー シーラ・グ・ジュアリ 「そういうわけでもないけど…」 1770213766021
バー シーラ・グ・ジュアリ リリィをちらと見て 1770213773705
バー シーラ・グ・ジュアリ 「やっぱみんな、客を誘うのが上手いなぁって思っただけ。」 1770213789712
バー リリィ・サキナ 「シーラちゃんあんまり乗り気じゃなさそうだもんね~」 1770213812859
バー リリィ・サキナ 「娼婦に限ったことじゃないけど、ご機嫌で楽しそうで好意向けてくれる人に惹かれるものだよ?」 1770213851821
バー リリィ・サキナ 「やり方はいろいろあるけどね~」 1770213865575
バー リリィ・サキナ 「容姿を褒めてあげるとか、気が合うねって微笑みかけるとか、エッチ上手そうだねって期待かけてみるとか」 1770213911803
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…それはお前ら慣れ過ぎじゃないか…?」 1770213926383
バー リリィ・サキナ 「別にえっちに限ったことじゃないんだってば~」 1770213951388
バー リリィ・サキナ 「普通に仲良くなる方法の応用だからね、友達作るのと変わんないよ~」 1770213969298
バー レイチェル 「…ここよね?」 からんころん、と扉の音を鳴らしながら入ってくる少女(142cm程度) 1770213978029
バー リリィ・サキナ 「あら、いらっしゃ~い。小さなお客様?」 1770213993695
バー レイチェル 「ええ…ちょっと聞きたい事があって、えーっと…何かノンアルコールの飲み物をお願い」 少し考えた後にそう言いながらカウンターに着いて 1770214046225
バー シーラ・グ・ジュアリ 「い、いらっしゃいませー。」出来るだけ愛想よく 1770214064164
バー リリィ・サキナ 「はいは~い、それじゃえーっと……」 1770214069840
バー レイチェル 「……ここは普通なのね…」周囲をぐるっと見渡し、独り言のように小さく呟いて、見た感じ、雰囲気敵にここの意味はわかっているようだ 1770214173940
バー リリィ・サキナ 三種類の果実のジュースを混ぜてシェイク。黄色いノンアルコールカクテルを出す 1770214178555
バー レイチェル 「ありがと…」カクテルを受け取り、一口飲んで 1770214201970
バー ヴァレンシア・ルーラル 「こんばんは~」 時間帯が時間帯だし、ちょっとおどおどしつつ 1770214223110
バー レイチェル 「…あ、美味しい」 1770214229241
バー リリィ・サキナ 「ふふ、よかった~」 1770214240744
バー リリィ・サキナ 「こんばんは~、あらヴァレンシアちゃん。元気~?」 1770214258991
バー ヴァレンシア・ルーラル 見覚えのある顔にほっとしながら。 「はい、近くに来たので来ちゃいました」 1770214284157
バー リリィ・サキナ 「私に会いに来てくれたの? 嬉し~!」 1770214319658
バー レイチェル 「…ん、いい感じだし…えっと、聞きたい事があって」 ちらりとヴァレンシアを見つつリリィに話して、あの子はこの神官さん目当てなのかな、とか思いつつ 1770214341103
バー ニクス・クインテサス 「うわー赤いな…赤いバードパス…看板に偽りなしってやつかな…」 入り口に立ってぽけーっと看板見上げているリカントが一人── 1770214346425
バー リリィ・サキナ 「でもゴメンね、今ちょっと店番預かってるから指名は受けれないんだ~、それで良かったら座っていってね~」 1770214350971
バー リリィ・サキナ 「はいはい、なになに? スリーサイズ?」 1770214367654
バー レイチェル 「…ここ、お客同士でも部屋借りれるって聞いたけど、あってる?」 1770214390834
バー ヴァレンシア・ルーラル 「指名をするつもりでは……」 と言いつつカウンターに座る。座る時に小さな子に会釈もしつつ。 1770214400909
バー リリィ・サキナ 「合ってるよ~、彼氏さん?」 1770214410009
バー リリィ・サキナ 「店長が恋人作る趣味があるみたいでね~、それでうちでくっついてくれるならそれはもうどんと来いって感じでさぁ」 1770214460245
バー レイチェル 小さく会釈を返しつつ 「えっと…」少し言い淀んでから 「……女の子同士でも使って大丈夫?」 1770214460246
バー リリィ・サキナ 「いいんじゃない? いいと思う。ダメだったら私が代わりに怒られとくからいいってことにしとこ!」 1770214494330
バー レイチェル 「…ありがとう!」ぱっと明るい顔になって 「普通の宿だとやっぱり気になるし、こういう雰囲気のいいお店から直接部屋にいけたら嬉しいなあ、って思ってて…」 1770214539681
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ごほっ、ごほっ」 近くから聞こえて来た会話に咽る。結構スタンダードなのだろうか、同性の恋人……。 1770214547594
バー リリィ・サキナ 「うれし~、ここイイよね。私も気に入っててさ~」 1770214573155
バー ニクス・クインテサス (うーん見える範囲だと女の人ばっかりだな…一回行ってみなって紹介されたけど…) 1770214588034
バー リリィ・サキナ 「当日必要なモノとかあったらある程度準備しておいてもいいよ~」 1770214597256
バー レイチェル 「そうよね!とっても素敵な雰囲気でいいなーって思ったわ!」 「じゃあ、近いうちに部屋の予約させてもらうから、その時相談させてもらっていい?…大丈夫?」 ヴァレンシアが咽ているのに気づいて声をかけ 1770214658993
バー ヴァレンシア・ルーラル 「あ。は、はいっ。大丈夫ですっ」 何故か頬を朱く染めつつ。 1770214714526
バー レイチェル 「そう?顔が赤いみたいだし風邪には気をつけてね」軽く首をかしげつつ、ノンアルコールカクテルを楽しみ 1770214779476
バー ヴァレンシア・ルーラル 「う、は、はい。ありがとうございます……」 1770214835127
バー リリィ・サキナ 「ちょっとゴメンね~」二人に断ってカウンターを離れて入口へ 1770214876439
バー リリィ・サキナ 「こんばんは~、お客様かな?」ニクスに声かけ 1770214905342
バー ニクス・クインテサス 「ギャワーーーー」 1770214940190
バー レイチェル 「…ちなみに、あなたもここを利用しに?」リリィ目当てなのかな、と思ったのでつい素直に聞いてしまう 1770214940191
バー ニクス・クインテサス 「すいませんなんでもないですのぞき見してないです」 1770214952405
バー ヴァレンシア・ルーラル 「利用……というと少し違うような……」 1770214961929
バー ヴァレンシア・ルーラル 「会いに来た、というのは間違いないです。はい」 1770214983292
バー リリィ・サキナ 「あはは、大丈夫大丈夫! 怒ってないからさ~……ん、あれ?」 1770214995300
バー リリィ・サキナ 「前どこかで会ったかな? なんだか酒場で会ったような気がするけど」 1770215031592
バー ニクス・クインテサス 「あ、この間のバーの」 1770215034355
バー リリィ・サキナ 「やっぱり~!」 1770215046202
バー レイチェル 「ああ、お友達が働いてるから遊びにきたとかなのね」勘違いしちゃったな、という顔 1770215046203
バー ヴァレンシア・ルーラル 「あ、はい。そんな感じです」 1770215070918
バー リリィ・サキナ 「おいでおいで、今ちょっと女の子忙しいから部屋使えないけど、外で見てるだけじゃ退屈でしょ? ドリンクご馳走するからさ~」 1770215105950
バー コーラル そろ、と入口から中を確認する。人が沢山の気配 1770215112141
バー レイチェル 「そういうのもいいわね、私は結構移動が多いからあんまりそういう事はないけど…」 1770215117977
バー ニクス・クインテサス 「お姉さんはここでも常連さんなんですか」 1770215122007
バー リリィ・サキナ 「え、私? お店側~」 1770215135558
バー リリィ・サキナ 「あらいらっしゃいませ~、また人が来たねぇ」 1770215151129
バー ヴァレンシア・ルーラル 入り口に見えた人に会釈。 1770215161254
バー リリィ・サキナ 「入口塞いじゃうと大変だから中にどうぞ~」 1770215164042
バー ニクス・クインテサス 「なるほど…じゃあお邪魔します」 1770215167495
バー レイチェル 「結構人も来るのね…」来た人に軽く会釈して 1770215191026
バー コーラル 「す、すいません……。少し、休ませていただければと……」ふらふらした足取りで入ってくる。 1770215205061
バー ヴァレンシア・ルーラル 「大丈夫ですか!?」 駆け寄る。 1770215218709
バー コーラル 「休んだあとはすぐ出ますので……」 1770215226791
バー ニクス・クインテサス スンスン 1770215235901
バー リリィ・サキナ 「はいはい、どうぞどうぞ……あ、ヴァレンシアちゃんありがとね。空いてる席使っていいから」 1770215239908
バー ヴァレンシア・ルーラル 「あ、リリィさん、人も多いですから彼女はお任せください。これでも神官ですから」 1770215243897
バー レイチェル 「…なんか大変そうね」フラフラしているコーラルとそれを助けるヴァレンシアを見て 1770215257649
バー ヴァレンシア・ルーラル あと筋力25あるから。支えて椅子に連れていこう。 1770215266501
バー ニクス・クインテサス 「なんかこう人…?が混ざってるみたいな感じがしますねこのお店」 1770215272084
バー コーラル 「ありがとうございます……」椅子に座って。 1770215313608
バー ヴァレンシア・ルーラル 座らせて。 「大丈夫ですか?お水、持って来ましょうか?」 1770215319667
バー リリィ・サキナ 「いろんな種族がいるからね~、お水いる?」 1770215329879
バー コーラル 「お水……はい、いただければ。ありがとうございます……」 1770215340947
バー ニクス・クインテサス (助け合いの精神が行き届いてる…さすが紹介されるだけはあるお店だ…) 1770215347016
バー ヴァレンシア・ルーラル 「リリィさん、厨房お邪魔しますね」 声掛けててきぱきお水用意して戻って来る。 1770215355141
バー リリィ・サキナ 「はーい、水とグラスは使っていいよ、店長には私から言っておくから」 1770215380131
バー ヴァレンシア・ルーラル 「どうぞ」 水の入ったグラスをそのまま口に持って行って軽く傾ける。 1770215416900
バー リリィ・サキナ あまり騒がしくしてもいけない。様子を窺いながらカウンターに戻る。客は一人だけではない。 1770215450723
バー コーラル 「す、すいません……」されるがままにコクコクと水を飲む 1770215450724
バー ニクス・クインテサス 「じゃあ僕はこのオレンジジュースと牛乳とイチゴのカクテルってやつを1つ」 1770215461142
バー リリィ・サキナ 「ごめんね~、お待たせしちゃって。すぐ作るからね~」 1770215482549
バー コーラル 「ふぅ……」一息つく。青白い肌は変わらないが、僅かに表情が緩んでいる。 1770215506218
バー ニクス・クインテサス 「大丈夫です!ゆっくりで」 1770215508411
バー ヴァレンシア・ルーラル 水を飲み終わったらテーブルに置いて、背中をゆっくりとさすってあげる。 1770215518587
バー ヴァレンシア・ルーラル 「落ち着きましたか?それとも、まだ何か栄養を補給すべきでしょうか」 どういう理由でふらふらになっていたのか、分からないことには。 1770215544883
バー リリィ・サキナ 「うひ~、研修受けててよかった~」カクテルを作ってニクスに出す 「おまたせしました~」 1770215561228
バー レイチェル 「体力の消耗なら癒やし位はできるけど…」そういう感じでもなさそうだなあ、と思いつつ 1770215590674
バー コーラル 「栄養は……」それは大丈夫ですが、場所をお借りしているのに何も頼まないというのも失礼でしょう。 1770215656664
バー ニクス・クインテサス (人が集まる店はやっぱり名店なんだな…) 1770215658695
バー コーラル 「では……軽食と、何か飲み物を……」 1770215675048
バー ヴァレンシア・ルーラル 「少し、待っていてくださいね」 1770215696242
バー ヴァレンシア・ルーラル 料理人技能持ちなのでちょっと元気ない人向けのメニューを自分で作ります 自分の注文票に使った食材も記載する。 1770215737596
バー ヴァレンシア・ルーラル 幾許かの時間の後。 「お待たせしました」 1770215783474
バー リリィ・サキナ 「軽食の注文も入っちゃったか~……って、ヴァレンシアちゃん?」 1770215784156
バー コーラル あれ、そういえば何故店員さんではなさそうな方が調理されているのでしょう……お代は……どうすれば……(オロオロ) 1770215794014
バー ヴァレンシア・ルーラル 「お代は私がもちますから」 彼女の耳にはミリッツァの聖印が下がっている。 1770215826298
バー コーラル それを見て目を瞬かせる。 1770215843648
バー レイチェル 「あら…」凄いなー、と呑気に料理してる姿や料理を提供されたコーラルをを眺めていよう 1770215848494
バー リリィ・サキナ 「パーッと作っちゃった。やってくれるのはありがたいけどなんだかな~」 1770215883360
バー ヴァレンシア・ルーラル 「う、す、すいません、リリィさん忙しいと思って……」 彼女のテーブルからカウンターのリリィさんに平謝り。 1770215920798
バー コーラル 「あ……貴方様も……」身につけているミリッツァの聖印が覗く。 1770215920799
バー リリィ・サキナ 「あ、いいのいいの、助かっちゃったからありがとね~」 1770215942508
バー ヴァレンシア・ルーラル 「あ、あなたもミリッツァ様の?」 1770215945042
バー レイチェル 「店員さん一人だと大変よね」 1770215945119
バー ヴァレンシア・ルーラル 「良かった……」と胸をなでおろしつつ。 「私、ヴァレンシアと言います。あなたは?」 1770215973477
バー コーラル 「はい。スフバールはセドのミリッツァ神殿に所属しております」 1770216000421
バー コーラル 「コーラル、と申します」 1770216011332
バー ヴァレンシア・ルーラル 「しょ、所属……!」 1770216025214
バー リリィ・サキナ 「んまぁね~、本来はもっと人いるんだけど、今皆応対中みたいでさ~」 1770216028523
バー ヴァレンシア・ルーラル 「流れの神官ですみません……」 1770216038731
バー リリィ・サキナ 「シーラちゃんは可愛いし」かわいいし 1770216039256
バー レイチェル 「盛況って事ね」利用する時はちゃんと事前に予約しよう、そう思った 1770216061485
バー コーラル 「そんな……! 流れの身ということは、それだけ各地にミリッツァ様のご加護を広めてらっしゃるということ……」 1770216079463
バー コーラル 「とても素晴らしいと思います……」 1770216089520
バー ヴァレンシア・ルーラル 「コーラルさん……!なんとお優しい……!」 1770216104823
バー リリィ・サキナ 「だから店員はいつでも募集してるよ? どう? 恋人さんと一緒にでもいいけど」 1770216111195
バー ニクス・クインテサス (ミリッツァ…|復讐神官《アベンジャー》 の人たちのあれか…) 1770216115056
バー リリィ・サキナ 「ちなみに男娼もたぶん募集してるよ」 1770216141810
バー コーラル (ミリッツァ様は御慈愛の神様でもあります……!) 1770216146731
バー シーラ・グ・ジュアリ 「つーか既に一人いるぞ、男娼」 1770216175060
バー レイチェル 「うーん、私は研究に忙しいし…夜離れ離れになっちゃうのはなー」夜のお仕事はリズムとかも難しいよね 1770216207273
バー コーラル す、とヴァレンシアさんが出してくださった料理を少し食べて。 1770216216080
バー リリィ・サキナ 「特にシフトとかないからいつでも好きな時に来て働いてくれるだけでいいんだって~」 1770216228385
バー ヴァレンシア・ルーラル 「田舎娘の料理ですから、味にはあまり自信がないんですけど……」 1770216245141
バー ニクス・クインテサス 「ここは個室とかがあって専用の給仕とかも必要としてるってことですか」 1770216258360
バー リリィ・サキナ 「まあナイトメアも働いてるしねここ、結構敷居は低いから気が向いたら是非どうぞ~」 1770216269139
バー コーラル 「美味しいです……。やはり、お代を払っていただくわけには……」とヴァレンシアさんにガメルを渡そうとする 1770216273736
バー ヴァレンシア・ルーラル その手を抑える。とても力強い。 「いけません、コーラルさん。これは私が勝手にやったことですから」 1770216306194
バー リリィ・サキナ 「こんなに繁盛するとは思ってなかったからそこまで用意できるかは分かんないけど、この調子が続いたらそうなっちゃうかもねぇ」 1770216316168
バー レイチェル 「まあ、ちゃんとしてそうな働き口を探してる人が居たらここの事を教える位ならできるわね」 1770216323955
バー リリィ・サキナ 「宣伝よろしく~、そのうち二号店とか出来ちゃったりしてね」 1770216381277
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ふらふらだったではありませんか。失礼ですが、路銀も心許ないのでは」 1770216386451
バー コーラル 「いえ、路銀は大丈夫なのです。ふらついていたのは別の事情で……。少々疲れていた、だけですので……」 1770216440567
バー レイチェル 「色んな場所にこんな素敵なお店出来たらありがたいかも?」 「…個室、そうね、専用の給仕も間違いじゃないのかしら」 ニクスの言葉にどう返すか少し迷って 1770216459622
バー ヴァレンシア・ルーラル 「他の事情……?」 1770216487710
バー ヴァレンシア・ルーラル 「いえ、無理に話せとは言いません。ですがその事情がお金で解決できないのなら、疲れてしまうのを回避するためにお金は使うべきでしょう」 1770216542062
バー コーラル 「与えるだけの施しは、決して慈愛ではありません。堕落させうるのではなく、支えることが肝要です」 1770216561543
バー コーラル 「ですから、お代をただ恵んでいただくわけには」お金ぐいー 1770216591596
バー ヴァレンシア・ルーラル 「では、お聞きしますが」 筋力25で突き返しつつ。 1770216614854
バー ヴァレンシア・ルーラル 「今のようにふらつくの、何度もあるんですか」 1770216635645
バー ニクス・クインテサス (金銭の押し付けあい…かっこいいやり取りしてるな…) 1770216643857
バー コーラル 「……そう、ですね。見知らぬ土地では、どうしても……」 1770216703443
バー ヴァレンシア・ルーラル 「では、やはり受け取れませんよ」 1770216715531
バー ヴァレンシア・ルーラル 「しっかりと立てるようになって頂かないことには受け取れません。またふらついて、今度は行き倒れてしまったらどうするのです」 1770216785071
バー コーラル 神殿では、お姉様方がマナを吸わせてくださる。されど、知らない方ばかりの街だとそうはいかない。また、街と街の移動時も難しい。そもそも人に会わないから。 1770216811313
バー コーラル 今回は、この街に来たばかりだった。 1770216827517
バー ヴァレンシア・ルーラル 「私は、コーラルさんの状態を施しを断っていい状態とは判断しません!」 1770216847130
バー コーラル 「いえ、この通り、路銀自体はあるのです。困窮しているわけではございません……」懐を見せる。 1770216882496
バー ヴァレンシア・ルーラル 「そのお金があってもふらついていたということではありませんか。余計駄目ですよ」 1770216907467
バー ヴァレンシア・ルーラル 懐を見せてくれたので出していたお金も無理矢理仕舞う。 1770216966932
バー リリィ・サキナ 「攻める!ヴァレンシア攻める~!ミリッツァ信仰から繰り出される厳格な救済パンチが容赦なく行き倒れ神官を追い詰めていく~~!」 1770217070345
バー コーラル あっ。抵抗は……できないかなぁ。元々筋力14で大きく負けてるのに今判定のペナルティ入ってるもの 1770217088189
バー ニクス・クインテサス 「あの…差し出がましいようですが、コンディションを整えるのも僕たち危険を冒す者の仕事だと思います」 1770217096803
バー リリィ・サキナ 「しかし行き倒れ神官もこれを頑として受け取らない!ガードが堅い!いつまで持ちこたえれるか!あぁっと押され気味だぁ~!」 1770217114068
バー ニクス・クインテサス 「だからその…助け合いとかそういうのもあるし素直に甘えちゃってもいいんじゃないかなぁと」 1770217128305
バー ヴァレンシア・ルーラル 「む……」 なんだか、筋力差も当然あるのだが、思ったよりもよわよわしい気が。 1770217141066
バー ヴァレンシア・ルーラル 「リカントさん、援護ありがとうございます」 1770217146443
バー レイチェル 「…事情はあるんでしょうけど、ここまで親身になってくれてるんだし、どうしてそんな調子なのか、話してみてもいいんじゃない?」 見かねてコーラルに 「周りもこんな調子だし、悪いようにはならないと思うけど」 1770217150353
バー ヴァレンシア・ルーラル レイチェルにも頭を下げて。 1770217174971
バー リリィ・サキナ 「しかしここで二人の援護射撃!どうする行き倒れ神官、分が悪いぞ~!」 1770217178473
バー リリィ・サキナ 「じゃあこっちついちゃお」 1770217191291
バー ヴァレンシア・ルーラル 「どうしますか。筋力には圧倒的な差があるとお分かりになっていただけたと思いますが」 1770217197940
バー コーラル 「あ、えと、その……」悩んだように三人を見渡して。 1770217208350
バー ヴァレンシア・ルーラル 「納得出来ませんと私は私の言を翻しませんよ」 1770217213978
バー リリィ・サキナ 「とりあえずうちの店の中でバチバチすんのやめてもらっていい?」 1770217226533
バー ヴァレンシア・ルーラル 「め、迷惑をおかけした分は上乗せしますから……!」 1770217250483
バー コーラル 「す、すいません店員様……。争っているわけでは……」 1770217251235
バー リリィ・サキナ 「はいはい、じゃあこのお話私が預かりま~す」 1770217269704
バー リリィ・サキナ 「まず行き倒れの神官さん、お名前は?」 1770217284539
バー ニクス・クインテサス 「なるほど…これが店長の統率力…!」 1770217296435
バー コーラル 「た、倒れていた訳では……。コーラルと申します」 1770217304872
バー ヴァレンシア・ルーラル 「倒れる寸前だったと思いますが……」 1770217320079
バー レイチェル リリィが仕切り始めたところで、その場を任せるつもりで完全に見に戻り、手元の水晶を撫でて 1770217323286
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…いやこの人普通の従業員…」 1770217333622
バー リリィ・サキナ 「はい、よろしくコーラルさん。私はリリィ、今はこの店預かているので実質店長といっても過言ではない!」 1770217349723
バー リリィ・サキナ 「苦しんでいる人を見かけたら手を差し伸べるのは当然のことですね? であればその手を払い除けることはむしろ良くないことなのではありませんか?」 1770217395421
バー コーラル 「う……。それは、そうですが……」 1770217414686
バー リリィ・サキナ 「なので施しがどうとかではなくしっかりと助けられてお礼を言いましょう。いいですね」 1770217436457
バー コーラル 「……はい」 1770217456795
バー リリィ・サキナ 「それでヴァレンシアちゃん」 1770217468028
バー コーラル ヴァレンシアさんに向き直って。 1770217471465
バー ヴァレンシア・ルーラル 「……う。は、はい」 1770217475146
バー リリィ・サキナ 「ヴァレンシアちゃんに信仰があるように、他人にも信じること受け入れがたいことそれぞれあります。それを強要することはミリッツァ様も望むところではないと思うんだけどどうかな?」 1770217532903
バー ヴァレンシア・ルーラル 「それは……その通りです」 1770217559867
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ですが!」 1770217574340
バー リリィ・サキナ 「放っておけないのは分かるよ」 1770217595039
バー コーラル 「いえ、ヴァレンシア様。店員様。私が間違っておりました」 1770217610328
バー ヴァレンシア・ルーラル 「次ふらついた時にまた助けられるとは限りませんし……!」 1770217614613
バー リリィ・サキナ 「でも本当に助けになるって、善行を信じて押しつけることじゃなくて、本人に本当に必要なモノを与えることだと思うよ」 1770217637731
バー コーラル 「頑迷に固辞するのもまた失礼……そのことを失念していた私の落ち度です」 1770217648050
バー リリィ・サキナ 「いまヴァレンシアちゃんに話してるからね~」 1770217667408
バー ヴァレンシア・ルーラル 「うぐぐ」 1770217674630
バー コーラル 「はいっ」びくっ 1770217678549
バー リリィ・サキナ 「頼ってほしいけど、頼ってくれない。それは悲しいことだけど」 1770217683981
バー リリィ・サキナ 「それを無理矢理にこじ開けるのは良くないことだと思うな」 1770217702873
バー リリィ・サキナ 「救いは一日で成し遂げられるものじゃないことは、どこの教会でも教えられてることじゃない?」 1770217729569
バー ヴァレンシア・ルーラル 「うぐぐぐぐぐ」 1770217754859
バー ヴァレンシア・ルーラル 「リリィさんが……正しいです」 1770217793227
バー レイチェル 「(凄い貫禄のお説教…やっぱりこういうお店の店長をしてると人生経験も沢山積めるのね…)」 すっかり空になってしまったグラスを弄びながら、3人の様子を眺めて 1770217822537
バー リリィ・サキナ 「はい。じゃあお互いどうすればいいかは分かりますね?」 1770217837955
バー ニクス・クインテサス (さすが店長だ…一味違うなぁ) 1770217846746
バー ヴァレンシア・ルーラル 「この場は……リリィさんの顔を立てます」 1770217861470
バー リリィ・サキナ 「ありがと♡」 1770217883071
バー シーラ・グ・ジュアリ とりあえず説教を展開してるプリースト達を尻目に眺めてる小さなお客様に追加のドリンクを回します 1770217896795
バー ヴァレンシア・ルーラル 「コーラルさん、ごめんなさい。あなたの心を無視していました」 1770217905146
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ですが!で・す・が!」 1770217916890
バー コーラル 「いえ、私の方こそ。ヴァレンシア様。店員様。ありがとうございました……」深々と頭を下げる。 1770217919076
バー レイチェル 「…ありがと」3人の会話を邪魔しないような声量でお礼を言いつつ受け取り 1770217932455
バー シーラ・グ・ジュアリ 「おーい。ヒートアップしてる所悪いんだけどさ」 1770217941266
バー ヴァレンシア・ルーラル 「次またお会いした時!またふらふらしていたら私はまた同じことをしますからね!」 1770217943757
バー シーラ・グ・ジュアリ 「この店、協会の懺悔室じゃねぇんだわ。」 1770217953471
バー ヴァレンシア・ルーラル 「う、す、すみません……」 1770217967954
バー コーラル 「……も、申し訳ありません……」 1770217974669
バー リリィ・サキナ 「ごめ~ん、私が言っておいたから許して♡」 1770217979666
バー ニクス・クインテサス 「それはそれとしていい話を聞けたと思います!」 1770218000043
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いや…まぁ、リリィの説教…説法?が筋通ってると思ったから…」 1770218014692
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ふぅ」 深呼吸。心を落ち着かせて。 1770218035420
バー シーラ・グ・ジュアリ 「アンタら二人も別にリリィの事嫌いってワケでもないだろ。今の話で。」 1770218053161
バー シーラ・グ・ジュアリ 「一旦落ち着いて、飯食って酒飲んで寝てみて。」 1770218077789
バー ヴァレンシア・ルーラル 「それは、それとして。コーラルさん、無理には言いません。私が協力できることなら、致しますよ。ふらつくの」 1770218079607
バー コーラル 「嫌いになどなるわけありません」 1770218079608
バー シーラ・グ・ジュアリ 「考え直してからまたこの店に来ればいい。」 1770218094367
バー レイチェル 「…(結局なんでふらふらしてたのかわからなくてもやもやするなあ…)」という目で見ている 1770218106712
バー ニクス・クインテサス (長い間に船に乗ってると陸に上がっても船酔いみたいになるときく…) 1770218120688
バー シーラ・グ・ジュアリ 「リリィも待っててくれるだろうし、いなくても俺か店長が話くらい聞くからさ。」 1770218122054
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ありがとうございます……」 1770218134979
バー コーラル 「あ、えと、その……」レイチェルさんの視線やヴァレンシアさんの言葉を受けつつ。 1770218171913
バー コーラル 「……皆様は……アルヴという種を……ご存知でしょうか」 1770218194182
バー ヴァレンシア・ルーラル 「!」 「なるほど。それまでで結構です」 1770218212581
バー シーラ・グ・ジュアリ 「知らん。それ長くなるなら説明もいらん。」 1770218232306
バー ヴァレンシア・ルーラル よく、知っている。アルヴもまた、ノスフェラトゥが関わる種族だ。 1770218236747
バー レイチェル 2d+5+4 適当に学者(一般技能)で見識でも振ってみよっと 1770218242821
バー <BCDice:レイチェル> DiceBot : (2D6+5+4) → 5[1,4]+5+4 → 14 1770218242822
バー リリィ・サキナ 「この前吸わせたから知ってる~」 1770218247855
バー ヴァレンシア・ルーラル 「吸精ですね?ならば、私からどうぞ」 1770218255654
バー レイチェル 「…ああ、そういう」 納得、という顔 1770218256859
バー ニクス・クインテサス ←アーケインレリックとかいう書で読んで知ってる 1770218284059
バー リード・ジュニアール よしできた 1770218303055
バー コーラル し、進展が早い……! 1770218305951
バー シーラ・グ・ジュアリ 24:00回ってるから…巻きで…! 1770218343885
バー ニクス・クインテサス セージそこそこあるから… 1770218346579
バー ヴァレンシア・ルーラル 「コーラルさんをお助けした後、私もコーラルさんに助けて頂く。これなら平等でしょう」 1770218349557
バー コーラル 「……はい」吸っていいと、言ってくださる相手に、これ以上の固持は失礼でしょう。 1770218389350
バー シーラ・グ・ジュアリ 「その前に店内にいる以上俺にとっちゃ一律でお客様なんだがな。」 1770218406993
バー コーラル 「……ありがとう、ございます」す、と手を取る。 1770218409837
バー シーラ・グ・ジュアリ バーの奥でトントンと野菜を切る音がする 1770218423420
バー レイチェル 「若干従業員になってるお客様も居たわね」冗談めかして 1770218461414
バー シーラ・グ・ジュアリ 「言うな、耳が痛い。」 1770218472909
バー ヴァレンシア・ルーラル その様子を見てる。吸精されるのは初めてだな、なんて思いながら。 1770218509550
バー コーラル 少し申し訳なさそうにしながら、手の甲に口付けをして。マナを吸っていく。 1770218521976
バー リリィ・サキナ 「は~、なんとか丸く収まった~」ぐーっと伸びる 1770218535882
バー コーラル 4点MPをいただきます…… 1770218561554
バー ヴァレンシア・ルーラル どうぞどうぞ 1770218579253
バー シーラ・グ・ジュアリ 「おつかれ、リリィも。」と言いつつ、トマトソースが掛けられた焼き魚の料理が皿に出てくる 1770218596199
バー コーラル とても青白かった顔が、かなり白い程度にまで復活する 1770218617981
バー レイチェル 「ああやって吸精するのね」ちょっとえっちだな、とか内心思っている 1770218627495
バー リリィ・サキナ 「まぁまぁ店番だからねぇ、それに~」 1770218632944
バー リリィ・サキナ 「もともと説法は本職仕込みだし?」 1770218645042
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…娼婦の仕事か?それ…」 1770218663996
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ここのお代は……やはり私が出します。ですが、そうですね。明日の朝ご飯でも、ご馳走してもらいましょうか。それだけでは足りないなら、お昼も」 1770218666236
バー リリィ・サキナ 「来た人に笑顔で帰ってもらうのは娼婦のお仕事でしょ?」 1770218699060
バー コーラル 「……ぷはっ。ふぅ……」唇を手から離して。 1770218705716
バー リリィ・サキナ 「体も心も上も下も満足! 赤いバードパス亭!」 1770218712895
バー ニクス・クインテサス 「マナって何味なんでしょうね…」 1770218722765
バー コーラル 「えと、マナまで吸わせて頂いたのです。朝食などでは到底足りません……」 1770218739547
バー シーラ・グ・ジュアリ 「まぁ今個室にいるお客らは満足だろうけどさ」 1770218747743
バー レイチェル 「甘いのかしらね…?」 1770218756417
バー コーラル 「私になにか……ご奉仕できる手段は……」 1770218782530
バー シーラ・グ・ジュアリ 「とりあえず!」強引に話に割り込んで 1770218802969
バー ヴァレンシア・ルーラル 「……急に言われても少し困りますが。そこは一緒に考えましょうか」 1770218813477
バー シーラ・グ・ジュアリ 「飯食え!この長丁場で飲み物しか頼んでないだろ」 1770218826926
バー ニクス・クインテサス 「お肉ください!」 1770218837641
バー ヴァレンシア・ルーラル 「この街にお互いいる間は、毎日吸っていいですから」 1770218838396
バー シーラ・グ・ジュアリ というワケで全員に焼き座官料理が出されます 1770218842763
バー シーラ・グ・ジュアリ 「肉?肉か…ちょっと待ってろ…」調理を始める 1770218861542
バー ヴァレンシア・ルーラル 「私、お野菜も欲しいです……!」 1770218872366
バー シーラ・グ・ジュアリ 「野菜なら任せろ。店長が無駄に凝ってる。特にトマト。」 1770218892622
バー リリィ・サキナ 「あ、そだヴァレンシアちゃーん」 1770218896759
バー ヴァレンシア・ルーラル 「あ、はい。どうしましたかリリィさん」 1770218906434
バー リリィ・サキナ 「口説いた女の子連れ込むならぜひうちにしてね♡」 1770218911137
バー レイチェル 「…そういえば料理も下見したいんだった」 「他にも作るなら私にも少しもらっていい?色々味見してみたいわ」 1770218911138
バー ヴァレンシア・ルーラル 「?」 「分かりました。ですが……」 1770218929062
バー ヴァレンシア・ルーラル 「私、女性どころか男性も口説いたことありませんよ?」 1770218944533
バー リリィ・サキナ 「この街にいる限り毎日でも会ってなんて情熱的だったじゃ~ん」 1770218971724
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いいぜいいぜ。というか説法長引いてたしな。待たせた時間長かったしサービスだ。」とレイチェルに小皿料理を2~3品提供 1770218978831
バー レイチェル 「今度出かける日を決めたら部屋の予約しに来るから、その時空いてたら個室の内装も見せてもらいたいわね」 「ありがとう…どれも美味しそうね」 1770219001861
バー シーラ・グ・ジュアリ 「店の内装は…今ちょっと見せられなくてな…」 1770219019326
バー ヴァレンシア・ルーラル 「アルヴという種のことを考えれば当然の処置かと。冒険も、命がけですし。街にいる間くらいは」 1770219024784
バー コーラル ヴァレンシアさんに軽食を作っていただいていたのでそれでけっこう満腹。ですが出して頂いたものを残すなど赦されません……。 1770219030880
バー リリィ・サキナ 「あはは、これなんだからね~」 1770219040305
バー レイチェル 「二人しか居なかったのがそういう事なのはまあ、察してるわ」苦笑い 1770219040306
バー コーラル 「……アルヴにそこまで好意的な方は少ないですよ?」 1770219050621
バー ニクス・クインテサス 「種としての特徴ですししょうがないというか」 1770219061890
バー コーラル 「マナを躊躇なく吸わせてくださる方も……」 1770219065434
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…ま、店長は人の仲が取り持てるならおーるおっけー、って言ってたし。」 1770219083391
バー ヴァレンシア・ルーラル その様子を見てこっそりと耳打ち。 「私、お腹ペコペコなので、足りなければ頂いてもよろしいでしょうか?いやらしいお願いではありますが……!」 1770219091396
バー シーラ・グ・ジュアリ 「いい店だと思ってくれたら、今後とも御贔屓に頼むぜ。」 1770219095918
バー コーラル 「やはりマナは大切なものですし、吸われるのに忌避感がある方も多く……」 1770219096776
バー コーラル 「あ、では……」とヴァレンシアさんにお皿を差し出す。 1770219124558
バー レイチェル 「私アルヴが居ない地域から来たからその辺りの事情はわからないのよね…」 「もしここ以外で出会った時に吸精が必要だったら、声かけてくれていいわよ」ここに居る間はヴァレンシアが吸わせるだろう、という意味 1770219144382
バー ヴァレンシア・ルーラル 「ありがとうございます……!いただきます」 ぱくり。美味しい。ニコニコ笑顔で食べ進めていく。 1770219156157
バー ニクス・クインテサス 「僕は知識として知ってはいましたけどアルヴの方初めて見ました 目とか綺麗ですね」 1770219197710
バー シーラ・グ・ジュアリ 「まだまだ他にも蛮族とか色々いるんだろ?どんだけいるんだか」 1770219235123
バー コーラル 「ありがとうございます……」レイチェルさんに頭を下げつつ、混乱している。こんなにも優しい方々が沢山いらっしゃって……。何故……? 夢なのでしょうか……? 1770219239487
バー シーラ・グ・ジュアリ 「…あ、フロウライトってのは客で取ったな。」 1770219248367
バー レイチェル 「ヴァルキリー、なんて種族も居るわね、|この大陸《アルフレイム》には居ないみたいけど」 1770219292147
バー シーラ・グ・ジュアリ 思い出したように尻をさする 1770219299551
バー ヴァレンシア・ルーラル 「もぐもぐ……」 「そういうわけですから、コーラルさん。この街にいる間、お互いいつ出発するか分かりませんけど」 1770219370683
バー ヴァレンシア・ルーラル 「よろしくお願いしますね」 1770219375154
バー コーラル 「……はい。ありがとうございます」 1770219391112
バー シーラ・グ・ジュアリ …と言ったところでメインのバーも〆で宜しいですかね 1770219413151
バー ヴァレンシア・ルーラル はい!ありがとうございました! 1770219422460
バー コーラル はい、ありがとうございました 1770219424308
バー レイチェル はーい、きっと後日予約取りに来て利用していったと思います 1770219432099
バー シーラ・グ・ジュアリ 因みに次回開店予定日は2/8の日中で逆バニーイベントデーです 1770219451281
バー シーラ・グ・ジュアリ というワケでお疲れさまでした! 1770219475282
バー ニクス・クインテサス お疲れ様でした 1770219480956
バー コーラル お疲れ様でしたー 1770219485529
バー ヴァレンシア・ルーラル お疲れ様でした! 1770219494046
バー ラースト・サージ お疲れ様でした! 1770219496514
バー レイチェル おつかれさまでしたー 1770219496714
バー コーラル ありがとうございました。遅くに来て長々とすいません…… 1770219504198
バー ニクス・クインテサス 冒険者たちのやりとりとしていい一幕を目撃出来て来た甲斐があったなこの飲み屋… 1770219507573
バー シーラ・グ・ジュアリ 凄い…人数だった… 1770219509081
バー ヴァレンシア・ルーラル GMお疲れ様でした……! 1770219530154
バー ニクス・クインテサス 3卓ぐらい成立しそうだったお疲れさまです 1770219544468
バー シーラ・グ・ジュアリ いやリリィちゃんの仕事ぶりに応えるためにやっぱ立てるか… 1770219553302
バー シーラ・グ・ジュアリ 娼婦技能育成キャンペーン… 1770219566846
バー ラースト・サージ 目指せLV15… 1770219592911
バー サリー・ウィロウ お疲れ様でしたー 1770219632089